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2014年3月24日 (月)

3月15日ストーリー … 7 “エピローグ”

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何に強く心を惹かれ、

何が自分の心の中に幅をきかせているのか…。

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人それぞれ道を歩んでいくなかで、

たとえばイチゴを食べてみて、

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ある人は “甘い” と感じ、ある人は “すっぱい” と感じることと、

強くつながってるんじゃないかなぁと、

自分なりに思ってみたり…。

3月15日、鳥取砂丘

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コメント

同じ夕陽が
砂漠に浮かぶアラビアン・ナイトの世界に見えたり、
柔らかい独特の色を描くちひろの世界に見えたりする。
やがて陽は沈み、空を、海を、染め上げる残照。

いちごの酸いも甘いも各人の切り取り方ひとつ。
絵画も写真も詩も鑑賞する各人によって違う切り取り方をする。
けれど、それによって作品の本質が変わることはないと
思うのです。
一見かけ離れたように思える感想も
それぞれは根っこで強く繋がっているように思うのです。

くまきろりさん、こんばんは(*^-^)
毎度のことなんですが、
ここ2カ月ぐらいかな…、
僕のブログの不具合なおんなくて、
そのまま写真を挿入すると、写真と写真の間隔つまっちゃうんですよね。
なので“くせ~詩を”間に入れなきゃなんないんです(笑)
余談はそこまでで、
そこまで想像して頂けるんですか。
未来明るくなりましたよ。
ありがとうございます

”くせ~詩”だなんて( ´艸`)プププ
ちょっと考えさせられる詩ですよ、いつも。
とても埋め草とは思えません。
チャーリーさんは、詩も書く写真家になったんだと
思ってましたよ

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